第1回のスーパーコンシューマーのイベントが2月16日に開催されたんですが、大盛況でした。とれるカメラバッグのユーザーの人たちの笑顔を見て、本当によかったと思いました。
第1回のスーパーコンシューマーのイベントが2月16日に開催されたんですが、大盛況でした。とれるカメラバッグのユーザーの人たちの笑顔を見て、本当によかったと思いました。
★★★★★ 日本の将来は暗い!が、考え方次第ではめちゃくちゃ明るい! という神田昌典さんからのメッセージ。
似顔絵師のインタビューが続いているので別サイト「シゴトカン」にしました。 インタビューは勉強になるし、面白いです。 コダワリや考え方、そして働き方は様々で興味深い。
★★★★★ デジタルの制作は切ない。デジタルのモノ作りスキルは果たして生き残るための武器になりえるのだろうか。
★★★★☆ 前回のNUMBERはスポーツ選手のコミュニケーション論。本田圭佑のコミュニケーションのスタンスが完全に一緒でめっちゃ共感したので紹介。
★★★★☆ 東京R不動産という面白い不動産サイトがあるんだけど、そのサイトを運営している人たちの働き方の本。フリーエージェントという言葉に惹かれて読んた。
★★★★☆ サッカーは大好きだけど、スポーツを普及させるための裏側なんて全然知らなかったので、驚いた! 代表を強くするために、強豪国と対戦しろ!って簡単に言うけど、そのマッチメイクがいかに難しく、緻密な計算で交渉しているかが描かれている。
★★★★☆ 古賀さんの本を初めて読んだ。分かりやすくて面白かった。 増税する前に国家公務員制度改革をしろ!とまんまと思った。w
バングラデシュでバッグを作っているマザーハウスという会社がある。 創業者の山口絵理子さんの「裸でも生きる」という本を読んで、そのコンセプトに共感して、今年の3月にバングラデシュツアーに参加した。
★★☆☆☆ 4年前にホノルルマラソンに出た後、ちょいちょい走ってる。月に数回、1回10キロ。 なんで走ってるんか、自分でもよく分からんが、必要やからなんでしょうね。 これって忍耐とか自制心と関係してる気がする。
プロボノが終わって半年たったので、一区切りとして状況をNPOにヒアリングしました。
★★★★☆ 西村佳哲さんの新しい本は「わたしのはたらき」。全国からたくさんの人が奈良の図書館に集まって、「自分の仕事」について考え合った3日間のイベントから生まれた本。
★★★★☆ スポーツで人々を感動させたいという強い気持ちで金融の仕事を辞めた南壮一郎さん。スポーツマネジメント経験が全くなかった彼がどうやって楽天イーグルス創業メンバーに入れたか、なんてことが書かれている。
「サッカーは人生の縮図」だとオシムは言ったらしいが、僕もそう思う。 少し前にNUMBERに香川真司の記事があったので紹介。
いろんなところでプロジェクト管理をやってると、集まるメンバーによって明らかにプロジェクトマネージャー(PM)のやるべきことが違うので、自分メモとして整理してみる。ポリバレントはサッカー用語で複数の役割(ポジション)をこなせる能力です。
いろんなゲストから学びながら、面白いプロジェクトを発動させます。そんなお笑いポッドキャスト!
★★★☆☆ 健全な肉体にこそ、健全な精神が宿るって思ってるもんだから、 時間があれば走るようにしてる。 具体的には、毎週日曜は午前中フットサルして、午後から皇居を10キロ走ってる。 (いつもじゃないよ。)
★★★★★ 西村佳哲さんの新しい本が出た。記念イベントがあったので、先週行ってきた。 本を書くに至った経緯や、ミシマ社さんとのやり取りがすっごい面白かった。
Konnichiwaより引用 人生には必須科目があると思う。 メイドカフェ行ったり、富士山登ったり、ホノルルマラソン走るのはそういう感じ。 一回やっとくべきイベントと思ってる。
3月に行ったバングラデシュツアー旅行をブログにしました! マザーハウスの山口絵理子さんにバッグを見せるのはもうちょっと後になりそうだけど、僕のバッグは結構好評なので、商品化できません?なんて提案もしてみようかと思っています。w
2009年末に台湾に行って、台湾他力旅行記を作った。 その旅行記をキッカケにいろんな人と繋がっていってる。 もう更新していない数日のブログなのにね。
★★★★☆ 前から気になっていた長谷部選手の「心を整える」という本。 読まないといけない本が山ほどあるから、避けてたんだけど、 この週末は会社に本を忘れてしまったので、つい買ってしまった。
★★★★☆ 読みきってなかったので「20歳のときに知っておきたかったこと」を読んだ。 今読んだことに意味があるんかも。 面白かったです。
自分たちで作ったからかもしれないけど、とれるカメラバッグがすっごい楽しい。 僕もいしたにさんと同じで、休日に必要なのはカメラと本なんです。 このカバンは本を入れるところが案外広くて、余裕で2冊は入るからバッチリです。
★★★☆☆ なんか手帳に縁がある。 だって、文具王手帳に続き、超整理手帳カバーも作ってるからね。